上杉景勝 信長と家康に挑んだ闘将
実業之日本社文庫 (レーベル)
発売日: 2026年8月6日
ISBN: 9784408560243
1,100円
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軍神・上杉謙信の後を継ぎ、
直江兼続と乱世を駆けた
「義」の闘将!
熱き戦国大河小説!
豊臣政権の五大老にして
120万石を領した闘将!
越後国魚沼・坂戸城主の次男として生まれた長尾顕景(後の上杉景勝)。父・政景の疑惑の死後、春日山城にて叔父の上杉謙信のもと文武に勤しむ。しかし、突然の謙信の死を機に、同じ養子の景虎と家督を争う「御館の乱」が勃発。近習の直江兼続と共に命懸けの戦いに挑むが…。「義」に生き、信長、秀吉、家康らと対峙し、生き抜いた不屈の生涯。
この本の見どころ (キョウハツ独自解説)
本作は近衛 龍春の最新作(通算2作目)にあたります。
この本のデータ (キョウハツ独自集計)
近衛 龍春 の2冊目
2 / 累計2冊
近衛 龍春 の前作から
-14日ぶり
前作: 井伊直政 赤添えの鬼武者...
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