終わりを望むのは、罪かしら 婚約破棄された私を救ったのは、世界で一番過保護な義兄でした

終わりを望むのは、罪かしら 婚約破棄された私を救ったのは、世界で一番過保護な義兄でした

楽歩/月戸

KADOKAWA

ビーズログ文庫 (レーベル)

発売日: 2026年8月12日

ISBN: 9784045001901

902円

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幼い頃に両親を亡くし、婚約者クロードの伯爵家で暮らしてきた侯爵令嬢のエミリア。 エミリアの《闇魔法》が彼の生命維持に必要だったからだ。 だが自分より義妹を優先するクロードに、ついには婚約破棄されてしまう! 絶望と共に居場所を失ったエミリアは、誰にも告げずに疎遠となった自領に戻ることに。 そんな彼女を迎え入れたのはーー昔と変わらぬ愛を持った義兄ヴィルフリードで!?

この本の見どころ (キョウハツ独自解説)

KADOKAWAは普段金曜発売が中心ですが、本作は水曜発売と異例のスケジュールです。

この本のデータ (キョウハツ独自集計)

同日発売(水曜日)
398
同ジャンル 8件
KADOKAWA の発売傾向
曜日が最多
本作は水曜発売
8月のラノベ内 価格順位
54位 / 95件中

8月12日の同日発売

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