【輸入盤】ミーニング・オブ・フラワーズ

【輸入盤】ミーニング・オブ・フラワーズ

ANGES OBEL

発売日: 2026年9月18日

ISBN: 0028948691203

4,019円

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マルチな才能の輝きを披露した前作のリリースから6年、待望のニュー・アルバム《アグネス・オベル〜The Meaning of Flowers》。 作曲家、シンガー・ソングライター、ピアニスト、プロデューサーとして活躍しているデンマーク出身の才人アグネス・オベルの『The Meaning of Flowers』がドイツ・グラモフォンより発売されます。ヒットした前作『Myopia(マイオピア)』のリリースから6年。待望のニュー・アルバムです。前作では、作詞作曲、プロデュース、演奏、録音、ミキシングのすべての行程をほぼ一人でこなし、純粋で強烈な個性を際立たせました。今作でも、作曲、録音、編曲、プロデュースまでをすべて手がけ、ヴォーカル、ピアノ、キーボード、シンセサイザー、サンプリングを担当。ジャンルの枠にとらわれず、12曲からなる幻想的かつ多彩な作品を紡いでいます。オベルが自身の妊娠中に体験した「命あるすべてのものとのつながり」という感覚を軸に、生命の誕生や成長、そして自然界における変容(メタモルフォーゼ)の意味を探究しています。ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ベース、ラップ・スティール・ギター、パンプオルガン、フルート、サクソフォーン、パーカッションなど多彩な楽器のゲスト・ミュージシャンも参加しています。「(最も広い意味で捉えた)命あるすべてのものとの、言葉で説明のつかない、すべてが繋がっているような不思議な感覚が、私の人生の思いがけない領域へ、そして最も重要な私の心と私が世界を解読するために利用してきた多くの物語へと広がりながら押し寄せてきたのです」(アグネス・オベル)「アグネス・オベルが創り出す世界には、作家アンジェラ・カーターが開拓した、美しいけれどどこか不穏な“マジック・リアリズム”と同じものがある。足は森の中に、頭は星々の中に」--「Joyzine」(アルバム『Myopia』について) <収録内容> 1. The Meaning of Flowers 2. Laymelli 3. Gemini 4. Never Been 5. Blood so Red 6. No Such Thing as Silence 7. Deem Me Now 8. Jenn's on the Way 9. Beyond the Sun 10. Tangerine 11. Don't Look Down 12. Faustian Deal   [演奏] アグネス・オベル(ヴォーカル、キーボード、シンセサイザー、サンプリング、ピアノ) ジョン・コーバン(ヴァイオリン)(1 3 5 7 8 12) シャルロッテ・ダンヒアー(1 3 5 7 12) エドワード・キング(8)(チェロ) ジュリアン・サルトリウス(ドラム[1-5 12]、パーカッション[2-5]) Fredrik Kinbom(ベース[4 5]、パンプオルガン[4 5]、ラップ・スティール・ギター[4]) Gabriel? Mi?eikyt?(フルート)(7 10 11) Takiaya Reed(サクソフォーン)(7) アレクシナ・ホーキンス(ヴィオラ)(12)

この本の見どころ (キョウハツ独自解説)

本作はANGES OBELの最新作(通算2作目)にあたります。

この本のデータ (キョウハツ独自集計)

ANGES OBEL の2冊目
2 / 累計2冊
ANGES OBEL の平均価格比
-849
平均: 4,868円
同日発売(金曜日)
324
同ジャンル 89件
9月のCD内 価格順位
411位 / 1403件中

9月18日の同日発売

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