ふつつかな悪女ではございますが13 〜雛宮蝶鼠とりかえ伝〜
一迅社ノベルス (レーベル)
発売日: 2026年9月30日
ISBN: 9784825101487
1,540円
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大逆転後宮とりかえ伝最終幕「星に、願いを。」編、突入。「黄玲琳の体には、死期が迫っております」玲琳と辰宇が帰還して間もなく、慧月はついに隠された真実を皆に打ち明ける。幼い頃から玲琳の命を蝕んでいたのはー『呪い』だった。すぐに入れ替わりの解消を迫る玲琳と、頑なに拒絶する慧月。しかし皇后・絹秀の命令によって、二人は元に戻され、そして数日後ー玲琳は倒れた。日に日に弱っていく玲琳を見て、悲嘆に暮れる一同。絶望の中で、慧月と堯明はそれぞれの方法で解呪方法を探すのだがー。「あなたが悪いのよ、黄玲琳…。絶対に失いたくないの。どんな手段を使っても」初めての入れ替わりから一年、すべてはあの日から始まった。非業の第13巻。
この本の見どころ (キョウハツ独自解説)
本作は中村 颯希/ゆき 哉の最新作(通算4作目)にあたります。一迅社は普段金曜発売が中心ですが、本作は水曜発売と異例のスケジュールです。
この本のデータ (キョウハツ独自集計)
中村 颯希/ゆき 哉 の4冊目
4 / 累計4冊
中村 颯希/ゆき 哉 の前作から
-30日ぶり
前作: ふつつかな悪女ではござい...
中村 颯希/ゆき 哉 の平均価格比
-55円
平均: 1,595円
同日発売(水曜日)
793件
同ジャンル 11件
一迅社 の発売傾向
金曜日が最多
本作は水曜発売
9月のラノベ内 価格順位
17位 / 124件中