不倫手記 凌辱に溺れた人妻たちの耽美な堕落と性の解放譚

不倫手記 凌辱に溺れた人妻たちの耽美な堕落と性の解放譚

劇漫編集部

竹書房

発売日: 2026年8月17日

ISBN: 9784801994324

880円

「ねぇ、もっと変わり湯を楽しもうよ」 「え、変わり湯?」 「最近の銭湯には『ソフトクリーム湯』というのもあって、お湯にミルクを入れるんだって。詩織さんにもミルクを注いであげるよ」 僕は肉筒の先から垂れるカウパー汁を彼女の秘唇に擦り付けました。肉棒を握って、筆で書き殴るように陰核を亀頭で捏ね回してやります。 「奥さん、ほら、クリがこんなに充血してきましたよ」 「ああん、いやぁん」 「オマ〇コが血行促進されているんだ」 「ああ、いやぁ、だめ、本当に妊娠しちゃうからぁ」 「だめ」とは言っても、オマ〇コはヒクヒクと物欲しそうです。僕は肉ビラに淫棒をくるんで、グリグリとマン摺りをしてやりました。 「だめぇ、あん、だめだってばぁ」 ーーーー本文より抜粋 【快楽に溺れ随喜のぬめり垂らす体験告白集!】 ●借金を肩代わりしてもらった弱みに付け込まれて言いなりの性奴隷に…… ●成績が上がったご褒美に筆おろししてくれた忘れられない初体験の思い出 ●上司の立場を利用して混浴露天風呂で……人妻キャリアOLの火照った肌 ●長年連れ添った夫に二股された腹いせに行きずりのセックスに溺れた一夜 ●夫の目を盗んで白昼から……入居者の性欲処理は住み込み管理人にお任せ ●スポーツジムで知り合ったイケメンはED夫が送り込んだ性の刺客で…… ●よりにもよって亡き夫の仏壇の前で葬儀の夜に肉欲に溺れた罰当たりな私 ●高校時代、クラス中の噂だった「股裂け女」と遭遇した真夏の夜の思い出 ●同窓会の夜、泥酔した俺の下半身を優しく介抱してくれた麗しの叔母さま ●自宅の風呂が壊れて出かけた銭湯で欲求不満なフェロモン人妻に一目惚れ