辺境領主の俺は悪役令嬢として追放された嫁のため、大国を滅ぼすことにした。(2)
Mノベルス (レーベル)
発売日: 2026年4月30日
ISBN: 9784575248869
1,595円
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「ノーラ、結婚式をしよう」ヨンクを襲った異形を討伐したエルド。彼がノーラとの結婚を決意したことで、領地は祝祭ムードに包まれていた。 そんな彼らのもとにヴィンセント王国から一通の手紙が届く。差出人は、ノーラの父。 「ノーラの免罪が晴れたので、王国に戻ってはどうか」という内容だった。あまりの急転直下に戸惑い、違和感を覚えるノーラ。この手紙は、狡猾な第一王子・セディアスの罠だった。王国の「真の目的」とは?愛する人を守るため、最強の領主は再び剣を手に取るーー。
この本の見どころ (キョウハツ独自解説)
双葉社は普段水曜発売が中心ですが、本作は木曜発売と異例のスケジュールです。
この本のデータ (キョウハツ独自集計)
同日発売(木曜日)
136件
同ジャンル 42件
双葉社 の発売傾向
水曜日が最多
本作は木曜発売
4月の小説・書籍内 価格順位
81位 / 171件中