【輸入盤】死者のための聖務日課 カピージャ・デ・サンタ・アナ、レアル・カピージャ・デル・ポプロ

【輸入盤】死者のための聖務日課 カピージャ・デ・サンタ・アナ、レアル・カピージャ・デル・ポプロ

Baroque Classical

Neos Cl / Neos Cl

発売日: 2026年7月25日

ISBN: 4260063326042

3,946円

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死者のための聖務日課 17〜18世紀スペイン・バロックの作曲家、ディエゴ・ドゥロン・デ・オルテガ[c.1653-1731]による大規模な典礼音楽『死者のための聖務日課』を中心とした、スペイン・バロック作品の復元プロジェクト。ディエゴ・ドゥロンはカナリア諸島ラス・パルマスの大聖堂で55年間にわたって楽長を務め450以上の作品を残した、スペイン・バロック後期を代表する宗教音楽作曲家のひとり。まだ十分に知られていないカナリア諸島のバロック音楽文化を同地を拠点とする古楽アンサンブル、カピージャ・デ・サンタ・アナの演奏で現代に蘇らせる有意義なアルバムです。(輸入元情報) 【収録情報】 ● ディエゴ・ドゥロン・デ・オルテガ:死者のための聖務日課 ● ディエゴ・ドゥロン・デ・オルテガ:Sciens Jesus, motete a 4 ● セバスティアン・ドゥロン[1660-1716]:Benigne fac Domine Versos Sanctus 5o tono ● ニコラス・タバレス・デ・オリベラ[17th century-1647]:Qum quatour vocibus, para ministriles ● フアン・バウティスタ・ホセ・カバニーリェス[1644-1712]:Tiento sobre el ‘In exitu Israel’  カピージャ・デ・サンタ・アナ  レアル・カピージャ・デル・ポプロ  録音時期:2024年12月11-16日  録音場所:スペイン、グラン・カナリア島、インヘニオ  録音方式:ステレオ(デジタル) Powered by HMV

この本の見どころ (キョウハツ独自解説)

本作はBaroque Classicalの初期作品(通算1作目)として位置づけられます。

この本のデータ (キョウハツ独自集計)

Baroque Classical の1冊目
1 / 累計3冊
Baroque Classical の平均価格比
-338
平均: 4,284円
同日発売(土曜日)
67
同ジャンル 60件
Neos Cl の発売傾向
曜日が最多
本作は土曜発売
7月のCD内 価格順位
669位 / 1893件中

7月25日の同日発売

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