【輸入盤】32声の晩課 グナール・レツボール&アルス・アンティクヮ・アウストリア、聖フローリアン少年合唱団

【輸入盤】32声の晩課 グナール・レツボール&アルス・アンティクヮ・アウストリア、聖フローリアン少年合唱団

ビーバー(1644-1704)

Accent / Accent

発売日: 2026年7月28日

ISBN: 3149020957868

4,857円

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レツボールがザルツブルク大聖堂の響きを再現! ビーバーの壮麗な『32声の晩課』に加えて 世界初録音となるアウフシュナイターのミサも収録 オーストリア古楽界を代表するヴァイオリニスト、指揮者のグナール・レツボール率いるアルス・アンティクヮ・アウストリアが、ザルツブルクとパッサウというアルプス以北の重要なカトリック教会音楽の中心地から生まれた壮大なバロック宗教作品を録音したアルバム。ザルツブルク宮廷楽長ビーバーの壮麗な多声合唱作品『32声の晩課』に加え、パッサウ宮廷楽長ベネディクト・アントン・アウフシュナイター[1665-1742]の世界初録音となる祝祭ミサ『Laetamur in ea』を収録しています。  レツボールはビーバー時代のザルツブルク宮廷楽団の編成を再現。さらに聖フローリアン少年合唱団のソプラノとアルトを加えることで、17世紀オーストリアの大聖堂に響いたであろう壮麗なサウンドを蘇らせています。華麗でありながら透明感のある響きを生み出していて、器楽と声楽、音楽と言葉が織り込まれた壮大な作品を細部まで明晰に伝えてくれます。(輸入元情報) 【収録情報】 1. イグナチオ神父(17c):2つのクラリーノ、2つのトランペットとティンパニのための入場曲(source: Nonnberg Abbey, Salzburg) 2. アウフシュナイター:12声のミサ『Latamur in ea』 3. ビーバー:7声の『Latatus sum』 4. ビーバー:ソナタ - グローリア・パトリ 5. ビーバー:32声の晩課 ハ長調  アルス・アンティクヮ・アウストリア  聖フローリアン少年合唱団、他  グナール・レツボール(ヴァイオリン、指揮)  録音時期:2025年6月3-6日  録音場所:オーストリア、聖フローリアン修道院「夏の食堂」  録音方式:ステレオ(デジタル) Powered by HMV

この本のデータ (キョウハツ独自集計)

同日発売(火曜日)
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Accent の発売傾向
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本作は火曜発売
7月のCD内 価格順位
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7月28日の同日発売